
2023年05月18日
5月18日 待望の天然遡上アユが
きょうは第一回目の鮎の放流日で、今回は、ダム下流(紅葉橋下流、ひじおれ,小倉前の鉄塔下、頭首工上流)と、そして、新しい放流場所として、漁協前の渋川に140kg、1匹10gとして14.000匹を放流しました。
渋川は、これからの鮎釣りである「アユイング」「アユルアー」が手軽に楽しんでもらえるよう約3000匹を放流しました。

漁協前の渋川にも放流しました。


放流に先立って、放流鮎を購入している養殖業者さんでの倹量の立会いをしました


そして、何よりの情報は「琵琶湖からの天然遡上鮎が確認できたことです。写真では分かりづらいですが、国道307号線の春日橋の下でしっかり確認できました。人の影が写っているのは役員で、そのすぐ右手でコケを食む結構大きな鮎が見られました。
今年は楽しんでもらえそうです。
渋川は、これからの鮎釣りである「アユイング」「アユルアー」が手軽に楽しんでもらえるよう約3000匹を放流しました。


漁協前の渋川にも放流しました。


放流に先立って、放流鮎を購入している養殖業者さんでの倹量の立会いをしました


そして、何よりの情報は「琵琶湖からの天然遡上鮎が確認できたことです。写真では分かりづらいですが、国道307号線の春日橋の下でしっかり確認できました。人の影が写っているのは役員で、そのすぐ右手でコケを食む結構大きな鮎が見られました。
今年は楽しんでもらえそうです。

Posted by くーさん at
15:02
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